お知らせ

 NEW!

 森の中の情熱学校

【一般参加に関するお知らせ】

 

特別体験期間は終了しましたが、希望者からの問い合わせを複数頂いたため、

7月以降も通常活動への体験参加のご家族を募集します!

 

ご興味がある方は、個別メッセージて、以下をご連絡ください🍀
お申込みは、ご家族ごとにお願いいたします。


<ご家族の代表者お名前、連絡先、参加人数、お子様の年齢>
また、大学生や大人のボランティアスタッフも募集しております。
お気軽にお問い合わせください。

 

❶7月・8月の第一・第三日曜日の通常活動時の
 一般体験参加希望者を募集:1家族1,500円(500円体験は終了しました)
(2回目の体験は1家族2,000円となります)

 

❷8月のイベント(竹水鉄砲)が3週目に変更になりました🌟
※ 特別イベントは、通常活動とは参加費が変わります。別途ご案内。

 

❸ 7月~9月(予定)は、サマータイムに変更します❣️
8:30 集合場所の駐車場(別途連絡) 発
8:50 畑にて活動開始
11:00過ぎ 終了予定


★7月~8月通常活動の自然農 内容
⚫︎畝整備
⚫︎夏野菜収穫
⚫︎草刈り
⚫︎夏場はチューペットorかき氷をご用意しています
⚫︎冬場は炊き出し

 

★夏場は小雨決行、
判断は当日朝7時。

 

★持ち物
・軍手、水筒、おしぼり、タオル、長靴、帽子、

 収穫用ビニール袋、必要な方は保冷剤、冷やしグッズ、おにぎり等

 

★今後の里山活動
⚫︎7月7日、サマータイム、竹滑り台作り、収穫、草刈り
⚫︎7月21日、水風船祭り、収穫、草刈り
⚫︎8月4日、Tシャツ手型絵付け、情熱畑看板作り、収穫、草刈り
⚫︎8月18日、竹水鉄砲イベント!(イベントの日にちが変更になりました)
⚫︎9月1日、里山合同整備予定、収穫、草刈り
⚫︎9月15日、紙ひこうき飛ばし、手型絵付け予備日、収穫、草刈り

_____________________________
  
集合場所:南生駒駅周辺(参加者へ詳細お知らせ)
     集合場所から皆で一緒に15分程歩きます
     (お荷物は車で運びます。二歳児以下は送迎可能)
      ※お車でも電車・徒歩どちらでも参加可能です


 🌟お問合せ、申込みはこちら(←ここをクリック)からメッセージでお願いします★

     ①代表者名

  ②参加人数

     ③携帯TEL

     ④お子様の年齢

     ⑤移動手段(車または電車など) 

     をご記入くださいね


 ※ ※ ※ ※ ※ ※


※必ず事前申し込みの上、保護者同伴でお願い致します。
※小雨決行(雨天中止の場合は午前7時頃に連絡します)

※参加者数や天候等によって、内容を変更する場合があります。前もってご了承願います。

   



奈良情熱学校とは

私たち奈良情熱学校は『親子の笑顔を守る』をモットーに活動しています。


 左のロゴマークの親子鹿は、人間の親子を表しています。親子鹿は自然の中を気持ち良さそうに過ごしています。私たちは、そのような環境を子供を持つ皆様に提供したいと考え、『森の中の情熱学校』という活動を行っています


 

『森の中の情熱学校』では、たくさんの親子とともに、里山や畑等のフィールドを活用して、自然と触れ合う機会を創出しています。また、親子鹿が美味しい草を食べるように『森の中の情熱学校』では、自然農(化学肥料、農薬を使わない農業)で野菜を栽培し、収穫をおこなっています。


 『奈良情熱学校』は、ロゴマークにある雲のような存在です。日影が必要な時は日影を作り、雨が必要な時は雨を降らし、親子鹿が必要な時に、必要な物を提供できるように各セミナーや講演会等を開催しています。


私たちの想い

 

親子の自己肯定感を高める、地域ぐるみの子育て支援団体

 

私たちは子どもを持つ親として、とりわけ子どもや親子を取り巻く環境改善にスポットをあて、子ども達とその保護者が本来持っている能力を引き出し、より幸せに生きられるための活動を開始しております。

 

 「温故知新」を実践し、私たちの祖先が心を育ててこられた素晴らしい環境や、古き良き和の心を次の世代に残すことを使命だと考えております。

 

 そのためにも次の3つを主な活動テーマに掲げ、今後も活動の幅を広げてまいります。

 

   自然の中での活動  

  ②心と脳を育てる活動

  ③世代を超えたコミュニティづくり 

 

 具体的には里山や教室・体育館等のフィールドを活用し、異世代の仲間や大自然と共存しながら自ら考え行動する子ども

の育成を図り、子育て親子の繋がりの輪と活動範囲を広げるとともに、各種勉強会を通じて大人も子どもも幸せに生きる環境づくりを実践してまいります。

 

 これら3つのテーマはすべて、親子が今後の社会を幸せに「生きぬく力」に直結しており、誰もが安心して子どもを産み、

その子どもが自己肯定感をもって成長できる社会の構築に寄与することを目指してまいります。